スイカを収穫するときは、基本的には「ピンポン玉程度になってから30日程度経過すること。」またスイカを叩いて、低い音がする方が熟していて収穫に適期であるとも言われている。中身が見えないだけに、スイカを収穫するときは迷う。カラスがスイカを割って食べたりすることがあるのだが、ヤツラは間違うことなく熟している実を的確に見付けて割るのだ。(口惜しい!!!!)
さて上の写真は今年のスイカ第一号。甘くて美味しかった!!!
スイカを収穫するときは、基本的には「ピンポン玉程度になってから30日程度経過すること。」またスイカを叩いて、低い音がする方が熟していて収穫に適期であるとも言われている。中身が見えないだけに、スイカを収穫するときは迷う。
めだかが産卵のピークだ。メダカのタマゴを取るのには昔は水草を浮かべて、水草に産ませていたものだが、この方法だと水草に紛れて貝が水槽に入り、繁殖してしまい困ったことが多かった。
去年の12月のブログに新聞の片隅で見つけた記事で、京都に住んでいた東陽大(あずまはると)君(当時4歳の男の子)が交通事故で亡くなり、この交通事故の発生場所を管轄する警察署に勤務していた警察官が遺族宅を訪れた時、庭に咲いていた大きなひまわりが、陽大が事故に遭う前、幼稚園で育てていたひまわりの種を自宅に持ち帰ってきていたもので、来年は一緒に植えようねと話していたものを遺族が育てていることを知り、交通死亡事故根絶の願いを込めて、京都府内の警察署、幼稚園、保育園、小中高校、指定自動車教習所、各地域等で大輪の花を咲かせる運動になったことをアップした。そして記事を読んですぐに、京都府警察本部に電話をさせていただき、種を送っていただいた。